クロロフイル美顔教室

ツイッター漫画
一昨年に体験レポをしていただいた並庭マチコさん。ふたたびクロロフイル美顔教室に来ていただきました!

美顔教室では、新型コロナウイルス感染拡大防止対策をとりながら、お客様の健康と安全を考え、営業をしております。 感染拡大防止対策についてご紹介します。

クロロフイル化粧料は、素手ではなく、ガーゼを使って化粧水を使います。ガーゼを使う理由は、化粧水を十分に含み、お肌のすみずみまで均一にたっぷりと届けると同時に、大切なお肌に付いている汚れ、アカとなって剥がれ落ちる角質や老廃物などをガーゼが吸着して取り去ってくれるからです。

お客様ならびにスタッフの健康と安全確保のための対策となりますので、ご理解いただきます様、お願いいたします。

新生活を始められる方、クロロフイル美顔教室でお悩みを解消してみませんか?クロロフイルはニキビ、シミ、肌アレ、カブレ、シワなどの顔の文化病でお悩みの皆様に支持されています。

ギャグ漫画家でイラストレーターである並庭マチコさんがクロロフイル美顔教室での体験を漫画にしてくださいました。看板は見たけどどんなところかお知りになりたい方、必見です! 並庭マチコ/©Machiko Naminiwa

「クロロフイル美顔教室」って、いったいなあに?どんなところ?など、よくある質問とその回答を集めました。

「自分の肌のことなんだから、誰よりも詳しくなりたいっ!」

金沢駅前のホテルでの会合に出席しました 総会と報告会、そしてディスカッション 言葉にも熱が入ってきます 暖かい金沢で、あの雪がウソのようでした 帰りは、飛騨河合パーキングエリアで休憩 この辺りは雪が残っていますね。 ちなみに2月25日には、岐阜の高鷲スノーパークで第24回全日本スキー選手権のスノーボード競技ハーフパイプin郡上が開催され 平昌オリンピック帰りの片山來夢選手が優勝されました。 おめでとうございます。

できるだけ、肌に刺激を与えず、肌を守り抜く。 ここから出発するクロロフイル美顔教室のスキンケアは、皮膚治療により近い「手」当てと呼びたいもの。 人の「手」を当てて、どこまでが心地よくどこからが刺激になってしまうかを、見極めることが重要でした。 コットンではなく、ガーゼを使う、 皮膚の割線(毛なみ)にクロスしたパッティングの動きを厳守する、リズミカルに一定の速さで手を動かすことで、心理的にも満足感を得るなど、クロロフイル美顔教室でなければ体験できないスキンケアの極意が確立されています。 これはもう職人技といえるもの。 教室に足を運んで、このワザを身につける。 このプロセスがどうしても必要な理由はここにあります。

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