クロロフイル美顔教室

「自分の肌のことなんだから、誰よりも詳しくなりたいっ!」

金沢駅前のホテルでの会合に出席しました 総会と報告会、そしてディスカッション 言葉にも熱が入ってきます 暖かい金沢で、あの雪がウソのようでした 帰りは、飛騨河合パーキングエリアで休憩 この辺りは雪が残っていますね。 ちなみに2月25日には、岐阜の高鷲スノーパークで第24回全日本スキー選手権のスノーボード競技ハーフパイプin郡上が開催され 平昌オリンピック帰りの片山來夢選手が優勝されました。 おめでとうございます。

できるだけ、肌に刺激を与えず、肌を守り抜く。 ここから出発するクロロフイル美顔教室のスキンケアは、皮膚治療により近い「手」当てと呼びたいもの。 人の「手」を当てて、どこまでが心地よくどこからが刺激になってしまうかを、見極めることが重要でした。 コットンではなく、ガーゼを使う、 皮膚の割線(毛なみ)にクロスしたパッティングの動きを厳守する、リズミカルに一定の速さで手を動かすことで、心理的にも満足感を得るなど、クロロフイル美顔教室でなければ体験できないスキンケアの極意が確立されています。 これはもう職人技といえるもの。 教室に足を運んで、このワザを身につける。 このプロセスがどうしても必要な理由はここにあります。

わたしたち黄色人種は、白色人種と比べてより多くのメラニン色素をもって生まれています。 宿命とも言えるこの肌を美しく保つには「メラノサイトを刺激して活性化させない」ということが何よりも大切。 メラニンによる色素沈着を抑えようと様々な化粧品を使ったり、厚化粧をしたり肌をこすってみたり・・・。 良かれと思って試してきたこれらは 肌をしげきしてしまう 実は最もいけない行為だったのです。 肌を取り巻く様々な刺激からいかに肌を遠ざけ、そのままの肌を守り通すか。 クロロフイル美顔教室は、誕生して以来、この一点をみつめ、日本人の肌にふさわしいお手入れ方法を磨き続けてきました。